『俳句』8月号

特集「禁じ手の使いどころ」で、「切字の禁じ手の二つ」を寄稿しました。

私は俳句の禁じ手を意識して、作句していませんので、あらためて考えると、気付きがありました。

禁じ手といわれる、俳句の縛りのかなしさを感じもしました。詩心が逃げていかないようにしなくてはね。

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